利用事例(天理市テレワークセンター 2・3階)

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[事例1]東大阪まで通勤していた営業マンの場合

テレワークで実現した、効率のよい営業体制。家族と過ごすかけがえのない時間も増えました。

天理市テレワークセンター 利用事例(1)

【紙類卸販売・紙関連製品の企画・製作・販売業、営業職】

普段は午前6時半ごろから約70分の電車通勤をする塩沢氏、テレワークの日は自宅から当館まで徒歩10分。朝は1歳8ヶ月の長男ともふれあう時間が増えました。
業務はリモートアクセスでこなし、TV会議で会社との朝礼も遠隔で実施。天理の顧客先へ向かうため、まずセンターに出社し、午後からは営業回り。その後再びセンターに戻り会社へ報告書を提出して終業…といった効率のよい営業体制になりました。

 

[事例2]奈良市勤務、女性デザイナーの場合

優秀な女性デザイナーの離職防止・人材確保に。テレワーク(遠隔雇用)で、社員の継続的な雇用を目指しています。

天理市テレワークセンター 利用事例(2)

【出版・編集・企画・デザイン・WEB事業、デザイナー職】

過去、多くの女性デザイナーが出産、育児、介護などライフステージの変化で退職。これは会社にも本人にも損失と捉え、社員の最寄り施設である当館にて、定期的なテレワークのテスト運用を開始しました。
通勤時間も片道60分が、自転車で15分と時短になっています。また、業務はリモートアクセスで、会社のMacのパソコンを操作。コミュニケーションもTV会議システムでスムーズに対話ができています。

 

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天理市テレワークセンター パンフレット画像(表)
パンフレット(表) PDFファイル、646KB
天理市テレワークセンター パンフレット画像(裏)
パンフレット(裏) PDFファイル、1.39MB

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